◉仁科三十三番札所・ご詠歌めぐりと文化財めぐり

「信州の小京都」といわれる仁科の里大町市には、長い歴史を刻む寺社がひっそりとたたずんでいます。仁科神明宮 本殿・釣屋・中門(いずれも国宝)わが国最古の神明造り、仁科神明宮 木造棟札・御正体(いずれも重文)、盛蓮寺観音堂(重文)、鉄製鰐口(重文)、若一王子神社本殿(重文)、覚音寺 木造千手観音立像、木造持国天・木造多聞天立像(いずれも重文)、県指定文化財を中心に御詠歌と文化財めぐり3〜8カ所を車・タクシー・自転車で行います。
開 催 地 仁科の里(大町市)の
仁科三十三番札所と文化財
開催期間 5月〜10月
スケジュール | |
所用時間 | 4時間 9:00〜17:00 |
料 金 | |
年 齢 | 価 格 |
06歳00以上 | 4,800円(税込)〜 |
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- 持ち物
- 季節天候により防寒具・雨具
- 自転車ご利用の方は手袋(軍手など)
- タオル
- 健康保険証コピー(怪我をした時必要です。)